上付き・下付き文字の文字コードを、Unicodeコードポイント順に確認できます。
Unicode Block: Superscripts and Subscripts
コード範囲U+2070–U+209F
分類その他のUnicode文字
割り当て済み46文字
このブロックについて
上付き・下付き文字に含まれる文字や記号を、Unicode上の連続したコードポイント範囲としてまとめています。名称、コード範囲、割り当て数を確認し、実際に使う言語や文書の仕様と照らし合わせて利用してください。
表示・入力するときの注意
Unicodeに文字が登録されていても、端末のフォントが未対応の場合は四角形や空白になります。本サイトでは同梱フォントで確認できない文字を「未」と表示し、表示できない理由を区別しています。
Unicodeブロックはコードポイントの範囲を整理する仕組みです。同じブロック内の文字が、必ずしも同じ言語・用途で使われるとは限りません。
収録文字の例
灰色のカードには、単独の字形がない文字や、対応フォントが未収録の文字を理由とともに表示します。
⁰
U+2070ⁱU+2071⁴U+2074⁵U+2075⁶U+2076⁷U+2077⁸U+2078⁹U+2079⁺U+207A⁻U+207B⁼U+207C⁽U+207D⁾U+207EⁿU+207F₀U+2080₁U+2081₂U+2082₃U+2083₄U+2084₅U+2085₆U+2086₇U+2087₈U+2088₉U+2089₊U+208A₋U+208B₌U+208C₍U+208D₎U+208EU+208FₐU+2090ₑU+2091ₒU+2092ₓU+2093ₔU+2094ₕU+2095ₖU+2096ₗU+2097ₘU+2098ₙU+2099ₚU+209AₛU+209BₜU+209CU+209DU+209EU+209F