ショー文字の文字コードを、Unicodeコードポイント順に確認できます。
Unicode Block: Shavian
コード範囲U+10450–U+1047F
分類その他のUnicode文字
割り当て済み48文字
このブロックについて
ショー文字に含まれる文字や記号を、Unicode上の連続したコードポイント範囲としてまとめています。名称、コード範囲、割り当て数を確認し、実際に使う言語や文書の仕様と照らし合わせて利用してください。
表示・入力するときの注意
Unicodeに文字が登録されていても、端末のフォントが未対応の場合は四角形や空白になります。本サイトでは同梱フォントで確認できない文字を「未」と表示し、表示できない理由を区別しています。
Unicodeブロックはコードポイントの範囲を整理する仕組みです。同じブロック内の文字が、必ずしも同じ言語・用途で使われるとは限りません。
収録文字の例
灰色のカードには、単独の字形がない文字や、対応フォントが未収録の文字を理由とともに表示します。
𐑐
U+10450𐑑U+10451𐑒U+10452𐑓U+10453𐑔U+10454𐑕U+10455𐑖U+10456𐑗U+10457𐑘U+10458𐑙U+10459𐑚U+1045A𐑛U+1045B𐑜U+1045C𐑝U+1045D𐑞U+1045E𐑟U+1045F𐑠U+10460𐑡U+10461𐑢U+10462𐑣U+10463𐑤U+10464𐑥U+10465𐑦U+10466𐑧U+10467𐑨U+10468𐑩U+10469𐑪U+1046A𐑫U+1046B𐑬U+1046C𐑭U+1046D𐑮U+1046E𐑯U+1046F𐑰U+10470𐑱U+10471𐑲U+10472𐑳U+10473𐑴U+10474𐑵U+10475𐑶U+10476𐑷U+10477𐑸U+10478𐑹U+10479𐑺U+1047A𐑻U+1047B𐑼U+1047C𐑽U+1047D𐑾U+1047E𐑿U+1047F