ローマ数字・数字記号の文字コードを、Unicodeコードポイント順に確認できます。
Unicode Block: Number Forms
コード範囲U+2150–U+218F
分類その他のUnicode文字
割り当て済み60文字
このブロックについて
数字に準じるものに含まれる文字や記号を、Unicode上の連続したコードポイント範囲としてまとめています。名称、コード範囲、割り当て数を確認し、実際に使う言語や文書の仕様と照らし合わせて利用してください。
表示・入力するときの注意
Unicodeに文字が登録されていても、端末のフォントが未対応の場合は四角形や空白になります。本サイトでは同梱フォントで確認できない文字を「未」と表示し、表示できない理由を区別しています。
Unicodeブロックはコードポイントの範囲を整理する仕組みです。同じブロック内の文字が、必ずしも同じ言語・用途で使われるとは限りません。
収録文字の例
灰色のカードには、単独の字形がない文字や、対応フォントが未収録の文字を理由とともに表示します。
⅐
U+2150⅑U+2151⅒U+2152⅓U+2153⅔U+2154⅕U+2155⅖U+2156⅗U+2157⅘U+2158⅙U+2159⅚U+215A⅛U+215B⅜U+215C⅝U+215D⅞U+215E⅟U+215FⅠU+2160ⅡU+2161ⅢU+2162ⅣU+2163ⅤU+2164ⅥU+2165ⅦU+2166ⅧU+2167ⅨU+2168ⅩU+2169ⅪU+216AⅫU+216BⅬU+216CⅭU+216DⅮU+216EⅯU+216FⅰU+2170ⅱU+2171ⅲU+2172ⅳU+2173ⅴU+2174ⅵU+2175ⅶU+2176ⅷU+2177ⅸU+2178ⅹU+2179ⅺU+217AⅻU+217BⅼU+217CⅽU+217DⅾU+217EⅿU+217FↀU+2180ↁU+2181ↂU+2182ↃU+2183ↄU+2184ↅU+2185ↆU+2186ↇU+2187ↈU+2188↉U+2189↊U+218A↋U+218B